大羽快ブログ内漫画/1G1A「監督解任」

仕事でもプライベートでも、とかく人間関係のつながりがうまくいかなくなって切れる時には、切れる間際の時期ばかりが印象に残ってそのつながりの始めから最後まで後悔してしまいがちだと思います。
でも大抵の場合は、そのつながりによってもたらされた喜びも幸せも成長もあるはずです。
ハリルホジッチ監督でいうと厳しいワールドカップ予選を突破して日本サッカー界に喜びをもたらしてくれた功績は間違いないものです。
確かに僕個人としてもここ数試合の選手選考や采配には、疑問を感じるところもありましたが希望としては最後まで結果を見届けたかったです。
残された期間で新しい戦術を浸透させるには不可能なので、多少の選手変更や組み合わせの調整にとどまると思いますが、新監督には選手の力が出し切れる指揮を期待します。
なんとか「がっポン!」






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