大羽快ブログ/深刻男子シリーズ 「バレンタインデー」

誕生日と同じく、もう数十年前から個人的な生活としてはドキドキすることなどなくなったイベントですが、ネタを考えるきっかけとしてはやはりありがたい日です。
一番ドキドキしていた小・中などもう遠い昔ですが、きょうびのそのくらいの世代の人達は机や下駄箱に入ってないか平静をよそおいながら探ったり、思いもよらない人から呼び出されたりみたいな経験はあるもんなのかな・・・
それとも僕の世代が経験していたよりも楽しめる環境や工夫があるのかも知れないな
いずれにせよ、形や楽しみ方を変えながらでも続いていってほしい催しですね。

あと、何の脈絡も関連もないですが、競泳の池江選手には心からの療養を祈ります。
これまで世に数多くのいいニュースや夢を与えてくれた彼女に今度は周りが暖かく、静かに心身を休める環境を提供するべきだと切に願います。




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